『ほの暮しの庭』の夜の村に出現する怪異の攻略情報です。今回は「手の目」の対処方法を画像付きでまとめています。※タイトルの怪異の名前が間違っていたので正式な名称に変更しました(8/9)。
手の目

手の目は青い提灯を持つ怪異。最初は本体の姿は見えません。村のあちこちに出現し、提灯が照らす青い範囲に入ると威嚇してきます。提灯の範囲に入らなければ気付かれません。
手の目の対処方法
- 紫色の灯篭5つをツルハシなどで破壊する
- 最後に広場の真ん中に出現する大きな灯篭を破壊する
手の目が出現する夜のみ、村に紫色に光る灯篭が5つ出現します。灯篭の出現位置は固定なので、位置を記憶しておきましょう。

▲紫色の灯篭。これを5つ全てツルハシなどで破壊します。

▲紫色の灯篭の場所。
- 露天商横の橋の近く
- 時計塔の下のお地蔵様が並ぶ近く
- 水車小屋の近く
- ユータの家の庭
- 樹木建設の下、木々の間に隠れるように建っている
全ての灯篭を破壊すると、「なにかがあらわれたみたい…」というメッセージが表示され、広場に最後の灯篭が出現します。

灯篭を壊そうとすると手の目本体が出現しますが、無視して灯篭を破壊できます。最後の灯篭を壊すとクリア。アイテムを入手します。
以上、『ほの暮しの庭』の手の目の対処方法でした。
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